| 東京・横浜で電話開通 |
1890年 |
|
|
|
|
|
| NTT交換機等設備投資保有額 |
1兆6千億円 |
|
| フュージョン加入者 |
120万 |
2002年初 |
| フュージョン従業員数 |
135人 |
|
| メディア従業員数 |
50人 |
|
| yahooBB 加入者 |
2002/6末 |
66万人 |
|
2002/3末 |
から17万人増 |
|
2002/9 |
驚異の100万人加入 |
|
YahooBBの損益分岐点が200万人 そこまでスケールしないと今の低価格競争では設備投資が回収できないのが実情 |
| 2002年秋 音声通話での収入 |
NTTコミュニケーション |
全売上の50% |
| IP電話 |
2年足らずで固定電話市場の5%程度の顧客を獲得 yahooBB+フージョンで300万加入 |
固定電話総数6000万 |
|
エレクトロニクス関連は通常、普及率が2割を超すと一気に利用者が急増する |
|
他の長距離電話会社の固定電話料金収入 |
全売上の 2/3 |
|
NTT東西の固定電話料金収入 |
全売上の80% |
| 電話の近い未来 5年10年 |
ブロードバンドサービスのおまけ(帯域は64kしか必要がない |
|
NTT東西とコムの音声収入は2005年には1兆円減少する |
|
2005年には音声トラフィックの4-5割がIP電話に移る |
| ネット接続7社IP電話共同展開 |
NTT-C DION ODN 含み 国内5000万人の4割 2000人のシェアー |
|
うち200万人のブロードバンドユーザーが対象 国内610万人全利用者 |
| 一般固定電話市場 |
6000万人加入 年間5兆円 百年間にわたって安定的な収益基盤 |
| 通信分野において |
IP電話の登場はグラハム・ベルによる電話の発明(1876)、交換機・伝送路のデジタル化(1970年代)に続く三番目の技術革新とされる |
| IPv6 |
IPv4では、総数約43億個 日本利用2500万個 v6では43億の4乗 |
現在、日本国内の固定電話加入者数は
|
約5,800万人。 |
| 携帯・PHSなどの移動電話加入者数は |
約6,000万人。 |
| 家庭でのインターネット利用者数は |
約2,700万人。 |
| 家庭でADSLなどのブロードバンド環境の利用者が |
約1,000万人。 |
| Yahoo!BB加入者数が |
約170万人。 |
| BBフォン利用者数が |
約130万人。 |